EO Member Interview Series
EOは、関わった分だけ返してくれる。
会社と家庭にすべての時間を注ぎ、ほぼ独力で経営を続けてきた株式会社PRUM代表・岩本稜平さん。会社が厳しい局面を迎え、自信を失いかけていた時期に出会ったのがEOでした。そこで得たものは、人脈や事業機会よりも先に、自分を信じ直すための支えと、経営を俯瞰して捉える視点だったといいます。
01
NAME
「ライアン」という名前の由来

ぜんす
なぜ「ライアン」と呼ばれているんですか?

ライアン
子どもの頃、やんちゃだった僕を、両親が冗談交じりに「ライオンの子」と呼んでいたんです。
そこから海外を旅した際に、イングリッシュネームとして「ライアン」を使い始めました。ほかの人と重なりにくく、一度で覚えていただきやすいので、今ではEOでもその名前で呼んでもらっています。
そこから海外を旅した際に、イングリッシュネームとして「ライアン」を使い始めました。ほかの人と重なりにくく、一度で覚えていただきやすいので、今ではEOでもその名前で呼んでもらっています。
02
NOT ALONE
孤独な経営の中で、「自分だけではない」と気づいた

ぜんす
EOに入会して、どれくらいになりますか?

ライアン
ちょうど丸3年です。
会社を立ち上げたのとほぼ同じ時期に子どもが生まれたため、当時は生活のほとんどを会社と家庭に使っていました。飲み会にもほとんど行かず、仕事をして、家に帰って子育てをする。その繰り返しでした。
その中で会社を成長させてきましたが、周囲に相談できる経営者も少なく、ほぼ独力で経営していました。当然、組織の問題や事業上の厳しい局面も何度も経験しました。
そんな時、外部の勉強会で、ある経営者の話を聞く機会がありました。そこで、その方も決して順風満帆だったわけではなく、さまざまな苦労や葛藤を乗り越えてきたことを知ったんです。
話を聞きながら、「これほど厳しい思いをしながら経営しているのは、自分だけではなかったんだ」と感じ、思わず涙が出そうになりました。
会社を立ち上げたのとほぼ同じ時期に子どもが生まれたため、当時は生活のほとんどを会社と家庭に使っていました。飲み会にもほとんど行かず、仕事をして、家に帰って子育てをする。その繰り返しでした。
その中で会社を成長させてきましたが、周囲に相談できる経営者も少なく、ほぼ独力で経営していました。当然、組織の問題や事業上の厳しい局面も何度も経験しました。
そんな時、外部の勉強会で、ある経営者の話を聞く機会がありました。そこで、その方も決して順風満帆だったわけではなく、さまざまな苦労や葛藤を乗り越えてきたことを知ったんです。
話を聞きながら、「これほど厳しい思いをしながら経営しているのは、自分だけではなかったんだ」と感じ、思わず涙が出そうになりました。

ぜんす
そこから、ほかの経営者との交流を求めるようになったんですね。

ライアン
はい。ただ、一般的な会食や交流会では、なかなか本質的な話まで踏み込めないことも多く、どこか物足りなさを感じていました。
ほかの経営者コミュニティにも参加してみましたが、自分が求めていたものとは少し違いました。そんな時にEOの存在を知り、ランチ会で隣に座った方にお願いして、入会につないでいただきました。
ほかの経営者コミュニティにも参加してみましたが、自分が求めていたものとは少し違いました。そんな時にEOの存在を知り、ランチ会で隣に座った方にお願いして、入会につないでいただきました。
03
CONFIDENCE
最初に得たのは、人脈でも売上でもなく「自信」

ぜんす
EOに入って、最初に得られたものは何でしたか?

ライアン
最初に得たのは、人脈でも売上でもなく、自信を取り戻すための支えでした。
入会した頃、大きな案件が突然縮小し、会社が赤字に転じた時期がありました。この状況が続けば会社の存続にも関わるという、強い危機感を抱えていました。
僕はずっと、世の中に大きな価値を残す会社をつくりたいと思って経営してきました。それなのに、目の前の会社を健全に経営することすらできていないのではないかと、自信を失っていたんです。
もちろん、利益だけが会社の価値ではありません。ただ、会社を存続させ、成長させていくうえで、利益は経営者が向き合わなければならない重要な指標です。そこが崩れている現実は、経営者として非常に苦しいものでした。
そんな時にEOの仲間から、「ライアンなら大丈夫だよ」と声をかけてもらいました。
状況を直接解決する答えではなかったかもしれません。それでも、自分が自分を信じられなくなっていた時に、周囲の人が僕の可能性を信じてくれた。そのことに、本当に救われました。
EOの中で自分の強みや弱みについて率直な意見をもらい、向き合うべき課題も見えてきました。同時に、もう一度前を向くための自信も取り戻すことができました。それが、EOに入って最初に感じた大きな価値です。
入会した頃、大きな案件が突然縮小し、会社が赤字に転じた時期がありました。この状況が続けば会社の存続にも関わるという、強い危機感を抱えていました。
僕はずっと、世の中に大きな価値を残す会社をつくりたいと思って経営してきました。それなのに、目の前の会社を健全に経営することすらできていないのではないかと、自信を失っていたんです。
もちろん、利益だけが会社の価値ではありません。ただ、会社を存続させ、成長させていくうえで、利益は経営者が向き合わなければならない重要な指標です。そこが崩れている現実は、経営者として非常に苦しいものでした。
そんな時にEOの仲間から、「ライアンなら大丈夫だよ」と声をかけてもらいました。
状況を直接解決する答えではなかったかもしれません。それでも、自分が自分を信じられなくなっていた時に、周囲の人が僕の可能性を信じてくれた。そのことに、本当に救われました。
EOの中で自分の強みや弱みについて率直な意見をもらい、向き合うべき課題も見えてきました。同時に、もう一度前を向くための自信も取り戻すことができました。それが、EOに入って最初に感じた大きな価値です。
04
CONTRIBUTE
EOは「参加者」ではなく、「つくり手」として関わる

ぜんす
EOの活動が直接事業につながるとは限りません。それでも、なぜ積極的に参加したんですか?

ライアン
僕はEOへの入会を、「一人のメンバーとして、新しい組織に加わった」と捉えていました。
会社でも、組織に積極的に関わり、周囲に貢献してくれる人の相談には、自然と力になりたいと思います。一方で、普段はまったく関わらず、自分が困った時だけ助けを求めても、深い信頼関係を築くのは難しいですよね。
EOも同じだと思っています。何かを得ようとする前に、まず自分から関わり、貢献し、信頼を積み重ねることが大切です。
入会後、運動会の企画があることを知り、すぐに委員に立候補しました。その後、入会8ヶ月で実行委員長を任せていただきました。積極的に活動を続けた結果、1年半ほどで、多くのメンバーに「ライアン」という名前を覚えてもらえるようになりました。
会社でも、組織に積極的に関わり、周囲に貢献してくれる人の相談には、自然と力になりたいと思います。一方で、普段はまったく関わらず、自分が困った時だけ助けを求めても、深い信頼関係を築くのは難しいですよね。
EOも同じだと思っています。何かを得ようとする前に、まず自分から関わり、貢献し、信頼を積み重ねることが大切です。
入会後、運動会の企画があることを知り、すぐに委員に立候補しました。その後、入会8ヶ月で実行委員長を任せていただきました。積極的に活動を続けた結果、1年半ほどで、多くのメンバーに「ライアン」という名前を覚えてもらえるようになりました。

ぜんす
名前を覚えてもらうことで、どのような変化がありましたか?

ライアン
単に名前を知ってもらうことよりも、活動に取り組む姿勢を見てもらえたことが大きかったと思います。
普段から一緒に活動しているからこそ、事業について相談していただいたり、「こういうことを一緒にやりませんか」と声をかけていただいたりする機会が生まれます。
また、尊敬する先輩経営者にも、「30分だけお時間をいただけませんか」とお願いしやすくなりました。関係性があるからこそ、表面的ではない相談ができるようになります。
普段から一緒に活動しているからこそ、事業について相談していただいたり、「こういうことを一緒にやりませんか」と声をかけていただいたりする機会が生まれます。
また、尊敬する先輩経営者にも、「30分だけお時間をいただけませんか」とお願いしやすくなりました。関係性があるからこそ、表面的ではない相談ができるようになります。

05
MENTORS
自分以上に、自分の可能性を信じてくれる人

ぜんす
EOの中で、特に影響を受けた方はいますか?

ライアン
恩人だと思っている方が何人もいます。
最近、毎週のようにお会いしているのが、VALXの只石さんです。MYEO「チームHYROX」というところに入っていて一緒にトレーニングをさせてもらっています。僕が自信や目的を見失いかけていた時に、「お前なら絶対にやるんだから、目標を決めて、あとはやるだけだよ」と言ってくださいました。
自分自身が可能性を信じられなくなっていた時に、僕以上に僕のことを信じてくれた。その言葉に、何度も支えられています。
齊藤徹さんとの出会いも、非常に大きなものでした。初めてお会いした際に、いきなり「3年で利益10億円は絶対にいける」と言ってくださったんです。
最近、毎週のようにお会いしているのが、VALXの只石さんです。MYEO「チームHYROX」というところに入っていて一緒にトレーニングをさせてもらっています。僕が自信や目的を見失いかけていた時に、「お前なら絶対にやるんだから、目標を決めて、あとはやるだけだよ」と言ってくださいました。
自分自身が可能性を信じられなくなっていた時に、僕以上に僕のことを信じてくれた。その言葉に、何度も支えられています。
齊藤徹さんとの出会いも、非常に大きなものでした。初めてお会いした際に、いきなり「3年で利益10億円は絶対にいける」と言ってくださったんです。

ぜんす
3年で利益10億円。非常に大きな目標ですね。

ライアン
はい。自分一人で目標を考えていると、無意識に現在の延長線上で考え、達成できそうな範囲に収めてしまうことがあります。
そんな時に、自分では置けなかった高さを示し、「絶対にいける」と信じてくれる人がいるのは、とてもありがたいことです。
どの高さに目標を設定するかによって、会社の戦略も、集める人材も、自分自身の行動も変わります。目標設定が会社の未来を大きく左右することを、あらためて教えていただきました。
そんな時に、自分では置けなかった高さを示し、「絶対にいける」と信じてくれる人がいるのは、とてもありがたいことです。
どの高さに目標を設定するかによって、会社の戦略も、集める人材も、自分自身の行動も変わります。目標設定が会社の未来を大きく左右することを、あらためて教えていただきました。
06
STRUCTURE
努力量だけでは越えられない、事業構造の壁に気づいた

ぜんす
以前、「経営がうまくできていなかった」と話していました。具体的には、どのような部分に課題を感じていたのでしょうか?

ライアン
事業構造の難しさを、十分に理解できていなかったことです。
当時、僕たちが注力していた受託のシステム開発は、案件ごとに売上が立つフロー型のビジネスです。継続的に収益が積み上がるストック型ではなく、人件費の割合も大きいため、利益率を高めるのも簡単ではありません。
さらに、プロジェクトが想定どおりに進まなければ、追加の工数が発生し、売上以上に原価がかかることもあります。非常に高い運営力が求められる事業です。
一方で、業績を大きく伸ばしている経営者の事業を見ていくと、ストック性がある、市場に成長性がある、利益率を確保しやすいといった、構造上の強さを持っていることが多い。
もちろん、それだけですべてが決まるわけではありません。ただ、自分たちがこれほど努力しているのに、なぜ利益が積み上がりにくいのか。その理由を、努力不足ではなく事業構造から考えられるようになりました。
当時、僕たちが注力していた受託のシステム開発は、案件ごとに売上が立つフロー型のビジネスです。継続的に収益が積み上がるストック型ではなく、人件費の割合も大きいため、利益率を高めるのも簡単ではありません。
さらに、プロジェクトが想定どおりに進まなければ、追加の工数が発生し、売上以上に原価がかかることもあります。非常に高い運営力が求められる事業です。
一方で、業績を大きく伸ばしている経営者の事業を見ていくと、ストック性がある、市場に成長性がある、利益率を確保しやすいといった、構造上の強さを持っていることが多い。
もちろん、それだけですべてが決まるわけではありません。ただ、自分たちがこれほど努力しているのに、なぜ利益が積み上がりにくいのか。その理由を、努力不足ではなく事業構造から考えられるようになりました。

ぜんす
EOに入っていなければ、さらに働くことで解決しようとしていた可能性もありますね。

ライアン
その可能性は高いと思います。
以前の僕であれば、「もっと働けば何とかなる」「睡眠時間を削ってでもやろう」と考えていたかもしれません。
EOでさまざまな経営者の経験や事業に触れたことで、自社を一歩引いて見られるようになりました。そのうえで、今の事業を伸ばすのか、テコ入れするのか、別の領域に進むのかを判断できるようになった。これは非常に大きな変化でした。
以前の僕であれば、「もっと働けば何とかなる」「睡眠時間を削ってでもやろう」と考えていたかもしれません。
EOでさまざまな経営者の経験や事業に触れたことで、自社を一歩引いて見られるようになりました。そのうえで、今の事業を伸ばすのか、テコ入れするのか、別の領域に進むのかを判断できるようになった。これは非常に大きな変化でした。
07
MOVE
EOを活かす方法は、まず動き続けること

ぜんす
ライアンさんが考える「EOを活かす方法」を教えてください。

ライアン
最初の数回で価値を感じられなかったとしても、そこで判断しないことだと思います。
月例会に2、3回参加して、「自分には合わないかもしれない」と感じ、来なくなってしまう方もいます。ただ、EOで得られるものは、出会う人や、自分が抱えている課題、参加するタイミングによっても変わります。
一度や二度の参加だけでは、その価値がまだ見えていない可能性があります。
僕は「運は動より生ず」という言葉が好きです。動き続けることで人と出会い、情報が集まり、思いがけない機会が生まれる。だから、まずはいろいろな活動に参加してみることが大切です。
もう一つは、委員会活動や理事活動に関わることです。
「EOをより良い場所にする」という共通の目的に向かって、さまざまな経営者が本気で知恵を出し、時間を使い、一つのものをつくり上げていく。大人になってから、これほど密度の高い共同体験ができる機会は、そう多くありません。
参加者としてサービスを受けるだけでなく、つくり手として関わることで、EOの価値は何倍にもなると思います。
月例会に2、3回参加して、「自分には合わないかもしれない」と感じ、来なくなってしまう方もいます。ただ、EOで得られるものは、出会う人や、自分が抱えている課題、参加するタイミングによっても変わります。
一度や二度の参加だけでは、その価値がまだ見えていない可能性があります。
僕は「運は動より生ず」という言葉が好きです。動き続けることで人と出会い、情報が集まり、思いがけない機会が生まれる。だから、まずはいろいろな活動に参加してみることが大切です。
もう一つは、委員会活動や理事活動に関わることです。
「EOをより良い場所にする」という共通の目的に向かって、さまざまな経営者が本気で知恵を出し、時間を使い、一つのものをつくり上げていく。大人になってから、これほど密度の高い共同体験ができる機会は、そう多くありません。
参加者としてサービスを受けるだけでなく、つくり手として関わることで、EOの価値は何倍にもなると思います。
08
TIME
経営者の時間は、目の前の仕事だけに使わない

ぜんす
EOの活動に参加しない人の中には、「そこに使う時間がもったいない」と考えている人もいると思います。

ライアン
その感覚は、僕自身にもありました。
以前は、経営者は目の前の事業にほぼ100%の時間を使うべきだと思っていました。たとえば、売上10億円の会社を経営している人が、時間の2割をEOに使ったら、「その時間を事業に使った方がいいのではないか」と考えてしまう。
ただ、売上10億円の会社を50億円、100億円へ成長させるためには、現在の延長線上で働き続けるだけでは限界があります。経営者自身が新しい知識や視点を取り入れ、考える時間を確保しなければなりません。
先輩経営者から、「経営者は、アウトプットだけでなく、インプットにも同じくらい時間を使う必要がある」と教えていただいたことがあります。
経営者の判断の質は、その人が持っている視点や情報の質に左右されます。判断材料が増えなければ、これまでと同じ発想、同じ意思決定を繰り返してしまいます。
以前は、経営者は目の前の事業にほぼ100%の時間を使うべきだと思っていました。たとえば、売上10億円の会社を経営している人が、時間の2割をEOに使ったら、「その時間を事業に使った方がいいのではないか」と考えてしまう。
ただ、売上10億円の会社を50億円、100億円へ成長させるためには、現在の延長線上で働き続けるだけでは限界があります。経営者自身が新しい知識や視点を取り入れ、考える時間を確保しなければなりません。
先輩経営者から、「経営者は、アウトプットだけでなく、インプットにも同じくらい時間を使う必要がある」と教えていただいたことがあります。
経営者の判断の質は、その人が持っている視点や情報の質に左右されます。判断材料が増えなければ、これまでと同じ発想、同じ意思決定を繰り返してしまいます。

ぜんす
緊急ではないけれど重要なことに、先に時間を使うということですね。

ライアン
そのとおりだと思います。
多くの先輩経営者が、そうやって自分自身を成長させ、会社を大きくしてきたのだと思います。僕自身もまだ実践の途中ですが、だからこそ意識して時間を使っていきたいと思っています。
多くの先輩経営者が、そうやって自分自身を成長させ、会社を大きくしてきたのだと思います。僕自身もまだ実践の途中ですが、だからこそ意識して時間を使っていきたいと思っています。

09
MESSAGE
遠慮せず、一歩踏み込む

ぜんす
最後に、まだEOを活用しきれていないメンバーへ、メッセージをお願いします。

ライアン
「EOに入って良かった」と話している人には、自分から積極的に関わっているという共通点があるように思います。
興味を持った人に話を聞きに行く。役割に自ら手を挚げる。尊敬する先輩に、15分だけでも時間をいただけないかとお願いしてみる。
待っているだけではなく、自分から一歩踏み込むことで、出会える人も、得られる学びも大きく変わります。
EOは、関わった分だけ返してくれる場所です。
だからこそ遠慮せず、自分から動き、この環境を一緒に使い切っていけたらと思います。
興味を持った人に話を聞きに行く。役割に自ら手を挚げる。尊敬する先輩に、15分だけでも時間をいただけないかとお願いしてみる。
待っているだけではなく、自分から一歩踏み込むことで、出会える人も、得られる学びも大きく変わります。
EOは、関わった分だけ返してくれる場所です。
だからこそ遠慮せず、自分から動き、この環境を一緒に使い切っていけたらと思います。
Interview Profiles
登場人物紹介

Interviewee · ライアン
岩本 稜平
株式会社PRUM 代表
インタビュイー
EO 2023
現場で活躍できるエンジニアの育成(SESやスクール事業)と、業務に使えるAIの導入支援・受託開発を強みとしている会社。
株式会社PRUM 公式サイト
Interviewer · ぜんす
三浦 真家
カーナベル株式会社 会長
インタビュアー
EO 2026
ポケモンなどのトレカ流通インフラを、IT・AI・ロボテックで創る会社。テクノロジーの力で、これまで人手に頼ってきた市場に、新しい流通の仕組みを築こうとしている。
カーナベル株式会社 公式サイト