EOをハックする。学びとビジネスを加速させる「当事者意識」の極意
興味があるものには、全部行く。わからないまま、飛び込んでいく。結家不動産コンサルティング代表・木山澤惇平(ぺいぺい)は、その姿勢だけでラーニング、委員、理事、そして独自のフォーラムまで、EOのリソースを徹底的に「ハック」してきた。入会1年目、株式会社mitsuki代表・高橋昌希(ジャンボ)が、その6年間の実践知を聞く。










どんどんわけがわからないながらも飛び込んでいくというのは、最高の参加の仕方です。
















仕事にならないと言っている人ほど、活動に出ていない気がします。









6年前、EOで「Jカーブ」という概念を知り、「一回赤字を掘ってでも投資する」決断をしました。まだ正社員15名くらいの組織だったのに新卒9人、中途3人と人員を倍に増やしてブーストをかけたんです。初めて倒産のプレッシャーを感じるほどの赤字を経験しましたが、それを経て去年黒字化しました。今期はあと3か月を残し、売上174%UP、粗利益135%UP、営業利益13%の着地見込みになっています。












6年前、EOで「Jカーブ」という概念を知り、一回赤字を掘ってでも投資する決断をしました。





ごめんなさい、まだありました。フォーラム以外に、私2つフォーラムをやってます。つまり合計で3つです。











スパでもあり、ジムでもある。居場所でもある。社会人になって唯一「友達」が作れる場所かもしれません。
登場人物紹介

投資物件の購入から賃貸管理、最適な売却時期の提案までをワンストップでサポートする専門家集団。最大の特徴は、日本トップクラスの厳密な投資計画書と「予実管理」にある。1,000件に3件レベルの優良物件を見抜く目利き力により、顧客の年間平均運用利回り46.13%、運用勝率97.0%という実績を誇る。上場企業経営者やエリート会社員などリテラシーの高い顧客から厚い信頼を得ており、賃貸経営の煩わしさを解消し、丸投げで資産を増やすパートナーとして利益の最大化に貢献する。
結家不動産コンサルティング株式会社 公式サイト
「明日にわくわくする社会」をビジョンに掲げ、福祉×DXの領域で事業を展開する起業家。1991年、香川県生まれ。日本赤十字社に入社し、福祉施設にて視覚障害者を対象にした白杖の歩行訓練やボランティア育成に従事する。大学時代に出会った視覚障害のある留学生との経験を原点に、2018年に株式会社mitsukiを創業。現在は、視覚障害者の外出時にガイドヘルパーを派遣する同行援護事業所の運営を基盤に、事業所業務の標準化を推進。一般社団法人全国同行援護事業所ネットワークの立ち上げなどを通じて、福祉業界全体の価値向上に取り組んでいる。
株式会社mitsuki 公式サイト