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2020.08.19

エネルギーの見える化から費用削減、経営資源への投資を実現【株式会社ユビニティー】

株式会社ユビニティーは、エネルギーをデジタル化する「EMクラウド」を開発。2020年より多店舗展開する企業様を中心に、先行導入いただいております。今秋10月より、一般企業向けにサービスを無料公開予定。ESG経営のサポート役として、SDGsを推進してまいります。
 
EMクラウドとは:
 EM CLOUDは、電力、水、ガス、重油などの使用状況や、温湿度の状況を計測、そのデータを見える化することで、エネルギー活用の最適化を提案するプラットホームです。センシングされたエネルギーを、IoTによりリアルタイムにデータ管理を行うことで、エネルギーの無駄を発見し、改善へ導きます。現在、導入企業様では10~20%のコストダウンを行うことに成功いたしました。
 
 今後は、削減されたエネルギーから実現した削減額の一部をSDGs取組団体への寄付(今秋より「SDGsドネーションサイト」を運営開始予定)や、フィンテック運用(ESG経営を進めるフィンテック企業との連携予定)を推奨することで循環型のESG経営のサポートを実現いたします。
 
EM CLOUD 紹介ページ:https://emc-ub.jp/

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